9月30日(火) 忘れられない空の色

新100歳訪問!
増井ヒサさんは約15年前に長崎の実家から娘さんのいる小郡市に移り住みました
長崎に原爆が投下された時、爆心地から山を越えたところにある実家にいた増井さんは、すぐに勤めていた役場へ出勤されました
そのとき見上げた空が、なんとも言えない色をしていたことを鮮明に覚えているそうです 
今は目がご不自由なので、お祝い状を手で触っていただき、お祝いのメッセージを伝えました!

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