新100歳訪問! 増井ヒサさんは約15年前に長崎の実家から娘さんのいる小郡市に移り住みました 長崎に原爆が投下された時、爆心地から山を越えたところにある実家にいた増井さんは、すぐに勤めていた役場へ出勤されました そのとき見上げた空が、なんとも言えない色をしていたことを鮮明に覚えているそうです 今は目がご不自由なので、お祝い状を手で触っていただき、お祝いのメッセージを伝えました!